こんにちは。
とことこ旅のタカです。
今回は黒川温泉近くにある高級宿「竹ふえ」に宿泊したいと思います。
人生で一度は訪れたい宿として、多くの芸能人もお忍びで訪れているそうです。
今回はそんな宿をたっぷりご紹介できたらと思います。
このブログはホテル紹介を中心に、各地の観光スポットをご紹介しています。
お得な旅行情報を知りたい方は定期的に読んで頂けると嬉しいです。
アクセス

竹ふえは熊本空港から車で1時間15分ほどの距離にあります。
熊本空港や熊本駅からは黒川温泉までバスが出ており、そこからは無料送迎があるそうです。
バスは1時間50分かかるので、少し時間がかかりますね。
外観

こちらが竹ふえの外観です。
今回は2月に訪れたので、まだ雪が残っていました。
この時期車で訪れる場合は、山中にあるお宿なので、スタッドレスの車が必要です。
宿の前までは雪かきされていましたが、奥はもう雪道でした。
帳場

入り口には、和傘も置いてあり、雰囲気がありました。雪景色がまた綺麗です。

帳場は古民家のようになっており、どこか懐かしさを感じます。
帳場自体はそんなに広くなかったですね。
貸切温泉の鍵などはこちらで借ります。

宿泊日の日付が入った支配人のコメントも飾ってありました。

焼酎が3種類あり、自由に飲めるとのことです。
どれも飲みやすく美味しかったです。

レンタル浴衣があり、好きな柄の浴衣を借りることができます。
雑誌なども置いてありました。

竹ふえの羽織を着た、くまモンのぬいぐるみもあり、かわいらしいですね。

休憩するスペースがあったので、こちらで待つことも可能なようです。
座布団は、見たことがない位分厚かったです。

待っていたら、温かいお茶をいただきました。
気遣いが嬉しいですね。
チェックイン

チェックイン時間は3時30分なのですが、少し早めに着いてしまいました。
人の出入りが気にならない、食事所で待たせてもらうことになりました。
大人数で宿泊する際に、食事などで利用する場所のようです。

中は広々しており、ここにもくまモンがいました。
外は寒いですが、部屋の中は暖房やこたつがあり、暖かくなっていました。

中にはタブレットもあり、好きな音楽を流せるようになっています。
チェックイン手続きをしながら、こちらで待たせていただきます。
事前に夕飯のお米やお肉、デザートの種類を選びます。
デザートは、1品料理かデザートビュッフェを選べました。
私はイチゴを使ったデザート、一緒に訪れた妻はデザートビュッフェを選びました。

驚いたのが、忘れ物があった場合の連絡方法まで確認していただけました。
男性・女性物かでも連絡方法を分けることができます。

貸切風呂は事前予約制なので、予約時間を確認していただきました。
事前予約が可能なので、宿泊日が決まったら、早めに予約したほうがいいと思います。
ウェルカムドリンク

しばらくすると、ウェルカムドリンクとお菓子を提供いただきました。
きな粉のおはぎ、漬物、黒豆を使ったきな粉菓子、お茶をいただきました。
寒かったので、温かいお茶は嬉しいですね。
お菓子はどれも美味しく、お茶とよく合いました。
特に黒豆のお菓子が美味しく、どんどん食べれてしまいました。
甘いお菓子としょっぱい漬物が一緒に出てくるのも嬉しいですよね。
館内案内
館内はどこを見ても絵になるような素敵な場所が多かったです。


橋や水車などもありました。
フォトスポットとしても楽しめそうな場所ですね。

至るところに和傘が置いてあるので、外を出る際も便利です。
館内は、基本屋根付き廊下なので、天気がわるくても使う機会は多くないと思います。
ラムネとアイス

冷えたラムネも置いてあり、自由に飲むことができます。
館内の至るところに設置されていました。

帳場の前にはアイスもあり、こちらも好きなだけ食べることができます。
クリームビスケット味などの変わったものから、抹茶やバニラなどの定番の味まで色々ありました。
中庭

中庭があり、夜にはライトアップと生演奏があるそうです。

川にはたくさんの立派な鯉が泳いでいました。
庭園

他にも竹林に囲まれた庭園がありました。
昼はカフェ、夜はバーもやっているようです。

中にはカモがたくさんいました。
ここに住んでいるカモ達だそうです。
夕飯にバーベキューを選択すると、ここで食べることもできるそうです。
足湯

竹林が見える場所には足湯エリアがありました。
雪で利用者は少なかったですが、焚き火もあり、ゆっくり過ごすことができます。

竹林を見ながら、足湯につかれるのは贅沢ですね。
お湯は温かく、外は寒くてもゆっくり過ごすことができました。

部屋から持ってきたドリンクやアイスを食べて過ごしました。
アイスやドリンクはたくさんあるので、どんなに食べてもいいのが嬉しいですね。
周辺施設

「竹ふえ」は有名な黒川温泉にあるので、冬の間は黒川温泉でライトアップを行なっています。
竹ふえから近いので、少し足を伸ばしてみるのもいいかもしれませんね。
お部屋

それでは、気になるお部屋をご紹介したいと思います。
今回は「天飛」という露天風呂付きのお部屋に宿泊します。

玄関には下駄と靴の2種類があり、歩きやすい方を選べるのが嬉しいですね。

部屋の畳の下にライトがあり、幻想的な演出です。

玄関から入ると、一番近くにトイレがあります。
驚いたのが、トイレ内に、水が流れていました。リアル乙姫機能があるなんてすごいですね。笑
もちろんトイレ自体にも、乙姫機能も付いていました。

その隣には綺麗な木目基調の洗面台もあります。

バスタオルや、バスローブも準備されていました。
このバスタオルもフカフカなんですが、温かいタオルが使えるように、タオルウォーマーもありました。
寒い冬は特に嬉しいですね。

ドライヤーはダイソンが用意されていたんですが、こんなノズルタイプ初めて見ました。
使ってみたら風圧も強く、使いやすかったです。

錫のコップが用意されていますね。
スピーカーもあり、Bluetoothで自由に音楽もながせるようになっていました。

ハンドソープはイソップが用意されていますね。

化粧水や乳液など、保湿用品も入っていました。
箱に整って入ってるのもいいですよね。

他にもアメニティーで、クシ、歯ブラシ、髭剃り、シェービングクリーム、ボディタオルなどが置いてありました。
男性と女性で若干違うようですね。

内風呂は檜風呂で、いい香りがしますした。
ゆずも用意されており、ゆず湯に入れるようになっていました。
今日は特に寒かったので、シャワーは凍結しないように、流しっぱなしにする必要があるみたいです。

内風呂からそのまま露天風呂に抜けられるようになっています。
露天風呂はかなり広く、個人の部屋にこんな広い露天風呂があるなんてすごすぎます。
こちらにもゆずがふんだんに用意されていました。

そして飲み物も用意されていて、自由に飲むことができます。
すぐ飲み物が飲めるのはいいですね。

お部屋のベッドは大きくフカフカでゆっくり休めそうですね。

ベッドの脇には、移動用テレビやイオン発生器がありました。

クローゼットには、部屋で着れる部屋着などがありますね。
消臭スプレーもあるのが嬉しいですね。暖かそうな上着も2種類ありました。
浴衣以外に、寝やすいパジャマがあったので助かります。

部屋用スリッパもフカフカそうですね。

寝室にも手洗い場があり、部屋から出ずに手を洗えるのは嬉しいですね。

ベッドルームの隣には居間があり、掘りこたつになっています。
夕飯や朝食はここでいただきます。
寝室と別れているので、中居さんが部屋に入ってきても安心ですね。
掘りこたつは温かくなっており、裸足で歩いても冷えないようになっていました。

部屋には大きなテレビもあります。
見ない時には、襖で隠すこともできるみたいです。

ケトル、ソーダストリームまでありました。部屋にソーダストリームがある宿は初めてです。

お菓子も4種類ほどあり、クッキーや先ほど食べた黒豆のお菓子、ポップコーン、トリュフのポテトチップスがありました。

DVDの貸し出しも行なっているようで、かなりの数が置いてありました。
ただテレビでNetflixなどにアクセスできるので、有料アカウントをお持ちの方は利用機会は少ないかもしれませんね。

設置されていたタブレットでは、館内の説明などを見ることができます。
ご担当いただく、仲居さんの紹介まで掲載されていたので、びっくりしました。
各部屋の紹介も観れるので、他にどういったお部屋があるのか確認することもできました。

戸棚にはネスレの珈琲メーカーなどがありました。

驚いたのが、ネスレの珈琲カプセルがものすごい種類ありました。
全部で18種類くらいあるんですかね。こんな量を、部屋に置いている旅館は初めて見ました。

珈琲豆もあり、石臼で挽くこともできるそうです。

そしてさらにすごいのは、冷蔵庫の中にたくさんのドリンクが入っています。
これ全部飲むことができるんです。贅沢ですよね。
熊本名産のジュースや、ビール、クラフトコーラまであり、とても1泊では飲みきれなさそうです。
冷凍庫もあるので、先ほどのアイスを持ってきて、ここに保管してもいいそうです。

お水も竹林水という無添加のミネラルウォーターでした。水から高級感がありますね。

中にはチョコレートも入っていました。

可愛らしい箱の中には、錫のグラスや珈琲用の砂糖がありました。

ワインオープナーもすごい重厚感のあるものでした。

テラスには、外でくつろげる椅子とテーブルもあります。
外に出ると先ほどの露天風呂が横にあります。
暖かい日であれば、湯上がりに外でゆっくりするのもいいかもしれませんね。

無料の貸し出し水着もあるので、家族や友人とも一緒に温泉を楽しむことができます。

ボトルキープサービスもあるようですが、この高級旅館で、ボトルキープする人はかなりのお金持ちですね。
部屋のライトアップ

部屋にもどると、外の机や竹林がライトアップされていました。
とても幻想的な雰囲気ですね。

露天風呂もとてもいい雰囲気になっていました。
部屋の露天風呂

部屋の露天風呂は広く、ゆっくりはいることができました。
時間はかかりますが、湯量や湯加減も自身で調整できます。
露天風呂は源泉掛け流しで、黒川温泉の湯をたっぷり楽しむことができます。

ゆずの香りも漂っていて、とても気持ちがいいです。
温泉に存分に浸かれるので、とてもいい時間を過ごすことができました。
宿泊概要
私は今回こちらのお部屋に1泊します。
豪華すぎて1日じゃもったいないですね。
お値段が1名96,000円です。なので1泊2名192,000円と、かなり高級お宿です。
時期によって前後しますが、安くても1名86,000円ほどでした。

こちらのお部屋は宿全体から見ると、2番目にお安いお部屋です。
1番リーズナブルな夕月夜(ゆうつきよ)でも十分だと思いますが、さらに高いお部屋だと、専用貸切風呂に入れたり、洞窟風呂が付いているそうです。
いつか宿泊してみたいですね。
館内は12室しかないので、喧騒を離れてゆっくりすることができます。
チェックアウト時間は11時ですが、1時間ごとに1万円払えばチャックアウト時間を最大13時まで延長できるようです。
貸切風呂
2つの貸切風呂もあり、時間予約制で45分間利用することができます。
竹林の湯と洞窟風呂があるので、早めの予約をおすすめします。
洞窟風呂

予約時間に帳場を訪れると、スタッフの方が案内してくれます。
竹林の小道を通り、お風呂場に向かいます。とても綺麗な竹林ですね。

洞窟風呂には脱衣所が外になっているので、冬はかなり寒かったです。
タオルウォーマーや、冷蔵庫にお茶や牛乳などがたくさん入っていました。

洗い場もありますが、部屋で軽く洗ってから、ここにきた方がいいかもしれませんね。

洞窟風呂は本当に岩をくり抜いたような場所にあり、広さもこじんまりしていました。
温泉はかなり温かく、体の芯から温まることができました。
竹林の湯

竹林の湯は、使用中の札を母屋で借り、入り口にかけて利用します。
眺めがいい位置にあるため、階段を登っていきます。

洞窟風呂と違って、脱衣所が室内なので、ゆっくり準備ができました。
タオルもタオルウォーマーで温められていたので、お風呂上がりも嬉しいですね。

冷蔵庫には、牛乳のほかに、日本酒やビールもありました。

洗面台もあり、お風呂の後のスキンケアもできそうです。

雰囲気が出る編笠もありました。

洗い場は外にあるので、寒い時期は部屋で軽く流してから来たほうがいいかもしれませんね。

竹林の湯はなんとも幻想的な雰囲気ですね。
竹林のライトアップがとても綺麗に映し出されているので、日が沈んでから利用するのがおすすめです。

竹林を見ながら、お酒を浮かべながらゆっくり飲むのは最高のひと時です。
竹林の湯は、ライトアップされている夜に予約するのがおすすめです。

こんな広い露天風呂で、日本酒やビールを温泉に浸かりながら飲めるなんて贅沢な時間ですね。

竹林の湯の奥には、奥の湯があります。
こちらはこじんまりしていますが、落ち着く雰囲気でした。
この竹ふえは、四季折々、全天候楽しめます。
天気が悪い日でも、温泉を楽しめるようになっているので、かなりおすすめですね。
夕食

食事開始の20分ほど前から準備が始まりました。

夕飯は懐石料理で、食事の量が多いことでも有名です。食べ切れるか心配ですが、頑張って食べたいと思います。

ドリンクメニューは竹の巻物のようになっていました。
ソフトドリンクも地元の名産品を使ったジュースがあり、どれも美味しそうですね。

ビール、日本酒、焼酎、ウィスキーも種類が多かったです。

先つけの鱈場蟹と芹のいくらあえ、前菜で、タケノコの揚げ蒸し、和牛角煮などをはじめ、美味しそうな料理ばかりです。
お味はどれも美味しく、1品1品が丁度良い量でした。
料理を持ってきていただくタイミング以外は、仲居さんはいないので、プライベートな空間での食事を楽しめます。


大分県で取れた新鮮なお魚も三段で提供されました。お刺身も肉厚で、かなり美味しかったです。

最後はウニもありますね。

伊勢海老もあり、身がプリプリで美味しそうです。

他には、鮑も提供され、目の前の炭火でじっくり焼いていきます。
最後はバターや甘タレで味付けします。
身がつまっており、タレをつけるととてもおいしかったですね。

ワサビも、自身で生ワサビをおろしていただきます。

一緒に土瓶蒸しも提供されました。
中の具材の出汁が効いていて、とてもおいしかったです。

熊本名物の「馬刺し」も提供されました。
2種類あり、薬味をつけて食べます。脂がのっていて、とてもおいしかったですね。

メインは肥後和王牛のステーキです。和王は熊本の牛肉ブランドだそうです。
脂がしつこくなく、さっぱりしており、とても美味しかったです。

続いて蟹白湯鍋です。
これも蟹の風味が効いていて、とても美味しかったですね。

赤牛のそぼろを使った、ご飯も提供されました。
土鍋で炊いた炊き立てご飯に、温泉卵、そぼろ、薬味を乗せていただきます。
これもまたかなり美味しかったですね。
締めのご飯としては最高でした。

そして最後は、お待ちかねのデザートです。
私は熊本県産のイチゴ、ひのしずくを使った、デザートを注文しました。
単品のデザートもかなり美味しく、こちらもおすすめです。
イチゴはかなり甘く、デザートとよく合っていました。

こちらがデザートビュッフェです。
好きなものを好きなだけ取ることができます。
スイーツビュッフェは思っていた以上に、いろんな種類が用意されており、どれにしようか悩んでしまいました。
私は別のデザートを頼んだのに、選んでいいということなので、選ばせてもらいました。
デザートを全部食べられる方もいらっしゃるそうです。1人がスイーツビュッフェを頼んで、シェアしてもいいかもしれませんね。

一緒に挽きたてのドリップ珈琲も提供していただきました。
竹ふえにはパティシエが常駐しているので、かなり美味しいデザートがいただけます。
熊本名産のデコポンパフェもあったので、そちら注文しても良かったですね。
スイーツビュッフェにデコポンがあり、食べてみたらものすごく美味しかったので、パフェにしたらどんなものなのか気になりました。
量はかなり多いですが、最高の夕食でした。
夜のホテル
演奏会

夜は中庭で毎日2時間ほど生演奏を実施しています。
日によって奏者が変わりますが、今日は笛奏者の方でした。
幻想的な風景に曲がよくあっていましたね。
リクエストするとなんでも演奏してくれました。
聴いているのが私たちだけだったので、私たちの好きな、ジブリやディズニー、J-popなどを演奏してもらいました。
夜の宿


夜の竹ふえはライトアップされており、昼間とは違った、幻想的な雰囲気を楽しめます。
雪景色がまた素敵ですね。
朝の宿

朝起きてすぐに、露天風呂に入れるのは最高ですね。
気持ちのいい朝の時間を過ごすことができました。
部屋のジュースを温泉で飲みながら、朝食の時間まで待ちたいと思います。
朝食

朝食は漬物や山菜が中心の和食で、ご飯が進みそうな内容でした。

サラダ、カニを使ったお味噌汁もありました。

焼き魚は、シャケか鯖を選ぶことができます。

鯖も脂がのっており、とても美味しそうです。

肉じゃがや豆乳を使った汁物もありました。

土鍋ご飯で炊いたお米もツヤがあり、かなり美味しそうです。
朝食のおかずはどれも美味しく、どんどんご飯が進んでしまいますね。
朝食は和食と洋食で選べ、洋食はフレンチトーストなどがあるようです。

和食は、椎茸を炭火で焼きます。香ばしい、いい香りがしますね。
焼く際に、少し塩をまぶして焼きます。
熱々の椎茸を甘めの醤油につけていただきます。
椎茸がお醤油とよくあって、かなり美味しかったです。
朝から美味しいご飯をいただけるのは嬉しいです。
昨日あれだけ食べたのに、朝にはお腹が空いているので、不思議ですよね。
食事が終われば、ボタンを押して仲居さんを呼び、下げていただきます。
チェックアウト

今回は記念日プランで予約していたので、最後に写真入りのスパークリングワイン・記念写真・カレンダー・バームクーヘンをいただきました。
スパークリングワインのボトルには写真が入っていたので、とても思い出になりました。
いただいたバームクーヘンもとても美味しく、温めて食べたら絶品でした。
美味しさが全然違うので、必ず温めてから食べてみてください。
このバームクーヘンを食べに再訪したいと思うほど、美味しかったので、ぜひ食べていただきたい1品でしたね。
最後に
それでは今回の「竹ふえ」いかがだったでしょうか。
贅沢の限りを尽くした宿でしたね。食事も美味しく、温泉でゆっくりできました。
記念日など、何か特別のタイミングで宿泊を検討してみてはいかがでしょうか。
今回のブログが、少しでも皆さんの旅行に役立てられたら嬉しいです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
それではまた次回の記事でお会いしましょう~
さようなら~

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